投稿が担当者次第になる
忙しい週は更新が止まり、担当者が替わると投稿の雰囲気や頻度も変わってしまう。
中学硬式野球チーム専門のSNS運用支援。Instagram・Facebookの企画、素材整理、制作、確認、投稿、振り返りまでを一つの流れに整えます。

SOCIAL MEDIA PROBLEMS
投稿のセンスではなく、素材収集・企画・制作・確認の流れが決まっていないことが、発信が止まる主な原因です。
忙しい週は更新が止まり、担当者が替わると投稿の雰囲気や頻度も変わってしまう。
試合や練習の写真がLINEや端末に散らばり、投稿用に選ぶだけでも時間がかかる。
試合結果だけの発信になり、指導方針やチームの日常、保護者が知りたい情報を伝えきれない。
反応は増えても、体験会ページや問い合わせ先へつながる導線が整理されていない。
TWO PLATFORMS
見せ方が異なる2つの媒体を、チームの発見・理解・体験参加へつながる一つの導線として運用します。
Instagram練習の表情、選手の成長、試合の熱量を視覚的に発信。地域や野球に関心のある保護者に見つけてもらう入口をつくります。
Facebook大会結果、活動報告、体験会情報を丁寧に発信。保護者、卒団生、地域関係者にも共有されやすい情報基盤を整えます。
INTERACTIVE DEMO
InstagramとFacebookを切り替えて、投稿の見せ方・発信テーマ・制作から振り返りまでの流れを確認できます。
PLATFORM PREVIEW
媒体を切り替えて、投稿と運用のイメージを確認できます。
コーシキベース野球クラブ
東京都 · 中学硬式野球

124件のリアクション
koshikibase_team今日のテーマは、次の塁を狙う走塁。声を掛け合いながら、実戦を想定した練習に取り組みました。体験参加はプロフィールのリンクから受付中です。
投稿イメージ · SAMPLE
Instagram運用
写真・リールでチームの空気を伝える
月
21
素材整理
火
22
原稿作成
水
23
確認待ち
木
24
投稿予定
金
25
振り返り
OPERATION SUPPORT
担当者だけに負担が集中しないよう、素材を受け取ってから投稿を改善するまでの作業を分解して支援します。
募集対象、地域、チームの特色を整理し、毎月の発信テーマを決めます。
共有された素材を投稿テーマ別に整理し、使いやすい状態へまとめます。
写真選定、レイアウト、見出し、本文、ハッシュタグまで投稿案を制作します。
選手名、試合結果、日程などをチーム側で確認してから公開できる流れを整えます。
練習、試合、体験会に合わせ、InstagramとFacebookの更新計画を管理します。
投稿の反応と募集ページへの導線を確認し、次の企画や見せ方を改善します。
CONTENT DESIGN
入団を検討する家庭が知りたいのは、強さだけではありません。日々の雰囲気、指導、保護者負担まで、チームの判断材料を計画的に届けます。
チームの日常と活動量を伝える
技術だけでなく努力や変化を紹介
誰が、どのように指導するかを見える化
日時、対象、持ち物、申込方法を明確に
費用、当番、送迎、活動日の不安を減らす
応援されるチームの背景を継続発信
WORKFLOW
写真を送った後の作業と担当を明確にし、誤掲載を防ぎながら無理なく更新を続けます。
既存アカウント、投稿頻度、素材の集め方、確認担当を確認します。
発信テーマ、投稿本数、InstagramとFacebookの役割を整理します。
写真と情報を受け取り、投稿案を制作。公開前にチーム側で確認します。
更新後の反応と募集導線を確認し、翌月の企画へ反映します。
SNS OPERATIONS PLAN
既存アカウントと素材を活かし、チームに合う投稿本数・確認方法・募集導線を設計します。
料金
個別お見積もり
投稿本数、素材整理、撮影、動画、対応媒体により内容が異なります。
MEASUREMENT
投稿の反応をゴールにせず、チームを見つけ、理解し、体験会へ進むまでを段階ごとに確認します。
リーチ・プロフィール閲覧
地域の保護者に見つけてもらえているか
保存・シェア・反応
あとで見たい、誰かに伝えたい情報になっているか
公式サイト・募集ページへの移動
入団検討に必要な情報へ進めているか
体験会・問い合わせ
実際の参加相談につながっているか
FAQ
対応媒体、素材、確認方法、既存アカウント、料金についてまとめました。
A.はい。両媒体に対応します。同じ内容をそのまま複製するのではなく、Instagramは写真・短い動画、Facebookは詳しい活動報告や地域向け案内など、役割を分けて設計します。
A.通常はチームで撮影した写真・動画を共有いただく運用を想定しています。撮影が必要な場合は、地域・回数・内容を確認したうえで個別にご案内します。
A.はい。チームの掲載ルールに合わせ、後ろ姿、手元、道具、グラウンドなどを活用した表現も設計できます。投稿前の確認フローも整えます。
A.はい。既存アカウントのプロフィール、過去投稿、リンク導線を確認し、使える内容を活かして運用方針を整えます。
A.フォロワー数だけを目的にはしません。地域の入団検討者に情報が届き、公式サイト閲覧や体験会相談につながることを重視します。
A.投稿本数、素材整理、撮影、確認フロー、対応媒体によって異なるため個別見積もりです。ご相談後、対応範囲と費用を事前にご案内します。
SNS CONSULTATION
Instagram・FacebookのURL、更新頻度、困っている作業をお知らせください。既存投稿と募集導線を確認し、必要な支援範囲をご案内します。